オートデスクのクラウドレンダリングを使ってみた。Revitで作成したモデルをクラウドでレンダリング。オートデスクのアカウントを作成すれば無料で利用できる。(解像度が上がると有料)

BIMでの作成なのでマテリアルは作図時点で含まれてる。上の静止画中解像度で1分くらい。印刷物に耐えられる解像度にすると結構かかりそうだが、スタディレンダリングなら全く不可にならない。クラウドだからレンダリング中に作業することも可能。

こちらは360°パノラマレンダリング。ここでは静止画だがPCでは360°天井床ぐるりと見ることができる。こちらは7分程かかりました。
追加:パノラマレンダリングをオフラインで見るには一手間かかるみたいです。(オートデスク パノラマをオフラインで見る)
まだまだ練習段階なのでいろいろ試していこうと思います。
参照